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『ラプター 1/72 レベル:5』
『スキマ』

090223_DSCN5764.jpg
予めパテ梅が必要なパーツの処理
それにしても一度でひけが埋まらないってのはどうかと…
2度目の処理は本体と接着してからにすることにした

090223_DSCN5765.jpg
400番と600番の短冊がなかったので急遽作ることにした
航空機だから1000番で、と思っていたのだがパーツの合いがあまりにも悪い
これでは研磨に時間はかかるし、制度は落ちるし…
そこで400番と600番の出番となった

090223_DSCN5768.jpg
センターハッチの合いは良好
ただ、段差は結構気になる
実記の写真を見てしまうと完全に近い面イチ
ここも後で修正が必要になりそう

090223_DSCN5771.jpg
再度ハッチは開口が前提に設計されている
ハッチを保持ずる金具と思われるパーツが邪魔で閉じられない
説明書には注意書きがないようだ
干渉するパーツを切り飛ばして接着することにする
写真は邪魔な突起を切り飛ばした後

090223_DSCN5772.jpg
0.5ミリくらいのスキマが堂々と姿を現す
航空機モデルって精度が高そうな印象があったんだけど違うみたい
裏にはパーツ裏打ちはできない
う~ん、どうやって処理しようかなぁ

090223_DSCN5774.jpg
こちらは後輪ハッチ
シリンダー状の油圧パイプは点付けでの接着
せめて窪みは刻んでおいて欲しいところ
時間があれば真鋳の線とパイプで作り直した方が良さそう
組み立て中に気をつけていても簡単に折れそう
急がば回れって、いうしなぁ

090223_DSCN5775.jpg
適当に組み立てているけど
最後に脚部パーツとあうか心配
はじめてってのは色々あるなぁ
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