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『クラブタイプ』
『ちっちゃなスケール1/144』

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フィギュアの流れでなんだか小さいものを作りたくなった
1/48のアクテックギアとかもよい
しかし、プラモがよくて1/144クラブを選んだ

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懐かしいタイプのセメダイン
使い方が下手でよく足りなくなったっけ

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当時はチューブに比べるとなんか洗練された気がしてた
むしぴんって…
あのころは昆虫採集とか普通にやってた
ゆえに虫ピンも日常の中にあった気がする

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昔のプラモらしい「はさんではさむ」入れ子構造
間接の新造、後はめ、など面倒な事は考えないことにした
セメダインが少しでもはみ出すと可動部が接着してしまう
難易度は高め、当時の子ども達は偉かった

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ぼんやりと考え事をしながら手を動かすと小一時間
…結構時間かかるもんだなぁ、と思った
もちろん、間接なんかカクカクで立たせるのに一苦労
でも形になるって嬉しい、固定ポーズにするか
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テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

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