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『アゾルバ 1/100:2』
『Galient AZOLBA 1/100 TAKARA』
機甲界ガリアン 1/100アゾルバ タカラ 11.Des.2011


AZ10.jpg
二の腕が長い感じがしたので切り詰めます
これでマッチョな感じが出てくれるといいのですが


AZ09.jpg
びろ~ん、という感じはなくなりました


AZ11.jpg
"歯"の部分も酒の力で彫りこんでしまいます
あ~あ・・・また完成が遠のきます
でも、いい感じじゃないですか?


AZ12.jpg
G-PARTSさんからサンプルとしていただいたHYPER CUT SAWでコクピットを切断!
ハッチのディテールを直すには切り離した方が近道だと考えました


AZ13.jpg
で、今はこんな感じです


AZ14.jpg
推進時にどこの動力で進むのか?
今はその考証に頭を悩ませています
背中のノズルはちょっと角度が違うので・・・
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テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用

『アゾルバ 1/100:1』
『Galient AZOLBA 1/100 TAKARA』
機甲界ガリアン 1/100アゾルバ タカラ 5.Des.2011


AZ01.jpg
キットは数年前にとめぞうさんご紹介のお店でゲットしました。
酒餅2エントリーの"ざく太郎"さんに刺激を受けてはじめました。


AZ02.jpg
サクっと3日でカッコよくがテーマです。
まずは設定とまったく異なる上に大きな足を直します。
やっているうちにかなりアレンジが入ってしまいました。


AZ03.jpg
肩装甲の取付軸をヒートペンでちょっと曲げました。
向かって左側が加工後です。
こうすることで装甲が胴体に近づいて腕と肩の隙間を隠せます。


AZ04.jpg
ポーズを決めるなら腰のひねりは必須です。
あれ、3日で完成を目指すのでは…。


AZ05.jpg
膝関節を新造しました。
受け軸はポリキャップを使っています。
"セメダインPPX"この接着剤の使い方を会得するまで苦労しました。


AZ06.jpg
胴体内部です。
結局、腰と首をボールジョイントで繋ぐことになりました。
受け軸の接地は経験が少ないので苦労します。
WAVEのプラサポは重宝しますが必要なパーツが少なくて高くつきます。


AZ07.jpg
足も受け軸を接地する基礎を作ります。
レザーソーで切れ目を入れるとちょうど0.1mmの隙間になります。
古い工具なのですが0.1mmのプラ板がそのまま使えるので重宝します。


AZ08.jpg
で、今はこんな感じです。
腰がひねれるとチョッとカッコいいかも。
続きが楽しみです。
と、ここまで土日の空き時間をつかって実質1日ほど。
旧キットはやはり楽しいです♪

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