塗装が完了すると見応えのある完成品となりました。
・3機種3形態

色もカタチもバラバラで統一感がとれるか不安でしたが、いい感じに纏まったと感じています。
・ソルジャー壱

思い切ってソルジャー(壱)ダイバー(弐)ファイター(参)と貼ってみました。ダイバーが弐だと赤色なのでエヴァンゲリオンの弐号機みたいです。
・ダイバー弐

こちらもオリジナルの武装で確かビルダーズパーツ…。手首は友だちからもらったものに差換えました。
・ファイター参

自衛隊の航空機からデカールを持ってきてみました。3というとムサシ。ゲッター世代のイメージですね。
・箱絵

このボックスアートは本当にカッコいいです!
この完成品は、54回静岡ホビーショー「モデラーズクラブ合同展示会」東京ナイト倶楽部ブースで展示しました。11月に都内で開催されるPRF(プラモデルロックフェスティバル)にも展示できたらいいな、と思っています。
・3機種3形態

色もカタチもバラバラで統一感がとれるか不安でしたが、いい感じに纏まったと感じています。
・ソルジャー壱

思い切ってソルジャー(壱)ダイバー(弐)ファイター(参)と貼ってみました。ダイバーが弐だと赤色なのでエヴァンゲリオンの弐号機みたいです。
・ダイバー弐

こちらもオリジナルの武装で確かビルダーズパーツ…。手首は友だちからもらったものに差換えました。
・ファイター参

自衛隊の航空機からデカールを持ってきてみました。3というとムサシ。ゲッター世代のイメージですね。
・箱絵

このボックスアートは本当にカッコいいです!
この完成品は、54回静岡ホビーショー「モデラーズクラブ合同展示会」東京ナイト倶楽部ブースで展示しました。11月に都内で開催されるPRF(プラモデルロックフェスティバル)にも展示できたらいいな、と思っています。
スポンサーサイト
3形態が揃うとワクワクしてきます。ダイバーもファイターも組み上がると嬉しいです。
・3形態

3種は頭部が其々違うので、どの色で塗るかはこの段階で決めるひつようがありました。ディスプレイ方法もこのタイミングである程度固めました。
・ガンポッド

キットのもでないとファイター時に破綻するのですが、ロボとしては存在感のあるものにしたかったのでビルダーズパーツやプラ板の切り出しなどで自作しました。
・割れる、割れる、またまた割れる…


とにかく良く割れました。一方で奇麗に割れるので元に戻すのは簡単でしたが「セメントS」がなければ途中で放り出していたと思います。セメントSという接着剤は表彰されてもいいくらいの素晴らしい製品です。コレ無しでは僕の模型ライフは成り立たないくらいです。いつも2本はストックしてます。
・3形態

3種は頭部が其々違うので、どの色で塗るかはこの段階で決めるひつようがありました。ディスプレイ方法もこのタイミングである程度固めました。
・ガンポッド

キットのもでないとファイター時に破綻するのですが、ロボとしては存在感のあるものにしたかったのでビルダーズパーツやプラ板の切り出しなどで自作しました。
・割れる、割れる、またまた割れる…


とにかく良く割れました。一方で奇麗に割れるので元に戻すのは簡単でしたが「セメントS」がなければ途中で放り出していたと思います。セメントSという接着剤は表彰されてもいいくらいの素晴らしい製品です。コレ無しでは僕の模型ライフは成り立たないくらいです。いつも2本はストックしてます。
2回目はイマイの旧キットがどの様にアレンジされたかを振り返ってみます。
・塗装前

マジンボーンに旧キットを着せててあり、ほぼプロポーションが整ってきた段階です。
・WAVE版との比較

左が最新のウェーブ版キットになります。ご覧の通り全く違ったプロポーションなので「レギオスじゃないなぁ」ってお思う人もいるんじゃないかと。
・着せ込み

骨格はマジンボーンを使います。写真の様にして一つ一つ着せていき馴染むように工作します。
・イマイの旧キットとマジンボーン

旧キットを見ると人型でありながらプロポーションは全く人と異なることが判ると思います。これがアーモソルジャーならではの魅力なのですが、今回はマジンボーンのプロポーションありきで工作を進めました。
・箱絵

今みたいにCG等はない時代ですが、実に味があってカッコいいボックスアートです。なので、なかなかハコが捨てられずに完成しても積みプラの体積は減りません…。
・塗装前

マジンボーンに旧キットを着せててあり、ほぼプロポーションが整ってきた段階です。
・WAVE版との比較

左が最新のウェーブ版キットになります。ご覧の通り全く違ったプロポーションなので「レギオスじゃないなぁ」ってお思う人もいるんじゃないかと。
・着せ込み

骨格はマジンボーンを使います。写真の様にして一つ一つ着せていき馴染むように工作します。
・イマイの旧キットとマジンボーン

旧キットを見ると人型でありながらプロポーションは全く人と異なることが判ると思います。これがアーモソルジャーならではの魅力なのですが、今回はマジンボーンのプロポーションありきで工作を進めました。
・箱絵

今みたいにCG等はない時代ですが、実に味があってカッコいいボックスアートです。なので、なかなかハコが捨てられずに完成しても積みプラの体積は減りません…。








